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« シュツットガルト・バレエ北京公演から帰ってきました | トップページ | マライン・ラドメーカー主演チューリッヒ・バレエ「Peer Gynt」DVDがamazon.co.jp掲載 »

2009/10/15

シュツットガルト・バレエ北京公演の記事・写真など Pics of Stuttgart Ballet in Beijing

ちょっと今時間がなくて感想を書く余裕がなく、またコメントへのお返事も途中なのですが。

シュツットガルト・バレエ斯图加特芭蕾舞团の北京公演の写真が、国家大劇院のサイトにアップされています。

「じゃじゃ馬ならし」《驯悍记》
http://www.chncpa.org/n16/n2279/n2297920/2936714.html

「ガラ」(「カルタ遊び」「レジェンド」「霧」「ザ・グラン・パ・ド・ドゥ」「レ・ブルジョワ」ほか)
http://www.chncpa.org/n16/n2279/n2297920/2957772.html

リハーサル風景
http://www.chncpa.org/n16/n2279/n2297920/2935211.html

プレビュー記事
http://www.chncpa.org/n16/n2279/n2297920/2923936.html

それから公演のレポート(中国語)、舞台写真
http://blog.sina.com.cn/s/blog_4dbd11b70100fb4m.html

上記リハーサルの写真がもっと大きな画像で見られるニュースサイト(ジェイソンの笑顔が素敵!)
http://ent.ifeng.com/live/news/beijing/detail_2009_10/09/130575_0.shtml

食べ物にあたってお腹を壊していたマリイン・ラドメーカーが無事にアリシア・アマトリアンと「ザ・グラン・パ・ド・ドゥ」を踊ったようでちょっと安心しました。

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バレエ(情報)」カテゴリの記事

コメント

おかえりなさいませ。
全幕でみたことがない「じゃじゃ馬ならし」がとても豪華なメンバーで上演されるとのことでしたので、レポを楽しみにしていたのですが、バレエ以前のところで大変だったのですね。お疲れ様でした。
結局、芸術はお金のあるところへ行ってしまうってことですね。レポは気長におまちしておりますm__m

それにしても、リハの写真をみると、やっぱり、シュツットガルトの男性陣ってとっても格好いいですねhappy01

記事&写真のご紹介ありがとうございます。どの写真も素敵で数日前の舞台が蘇ってきました(^0^)
海外の観客は熱狂的と聞いていたので、とても盛上がるのかなと思っていたらそうでもないのですね。中国だから?
ダンサーは素晴らしいパフォーマンスなのに拍手が少なくて気の毒に思えたぐらいでした。

Naomiさん。
シュツットガルト北京公演のチケットの取り方を教えていただいたものです。
公演2日前にペリカン北京さんに取っていただくことができ、無事、ホテルにチェックインする際に受け取ることができました。どうもありがとうございました。

一番高い席を頼んだら、2階席でしたが、とても見やすく、大好きなアマトリアン&イェリネクペアを堪能しましたsign01

みなさまが書かれているほど、中国も私にとっては平気というか、むしろ合っているかも…と思うほど楽しめました(一人旅でしたが、十分安全でした)。

どうもありがとうございました。

ショコラさん、こんにちは。

確かに今中国で良い公演がたくさん行われているのは、中国市場をどこも重視していると言うことなんでしょうね。日本を素通りして中国で公演が行われるということが増えてしまうのかもしれません。劇場については、国家大劇院ほどの素晴らしい劇場は残念ながら日本にありませんからね。新国立劇場も悪くないのですが、若干不便な場所にあるし、招聘公演を行うにはキャパシティが小さく、使用料が高いことからあまり使われていませんしね。一部ですが観づらい席もあるし。
色々と大変ですが、劇場そのものと公演は良かったです。私もそれほどシュツットガルト・バレエのダンサーに詳しいってわけではないんですけど、背が高くてカッコいい男性は本当に多いですね。

juryaさん、こんばんは。
北京ではお世話になりました!お会いできて本当に良かったです。

そう、juryaさんのところでも紹介されていましたが、素敵な写真が色々とアップされていますね。特にフィリップのペトルーチオの生き生きとした表情の写真は、舞台がよみがえってきますね。
そして拍手が少なかったのは同感です。特にjuryaさんが帰られての3日目は、公演はすごく良かったのに、本当に拍手が少なくみんなどんどん帰っちゃうので腹立たしかったです。

よく、インタビューなどでダンサーが日本の観客はとてもよい、ちゃんとバレエを観ていてくれると語っていますが、日本向けのリップサービスではなく、実際にそうなのかな、と思いました。

週末で時間が出来たので、上記のサイトをゆっくり見てきました。やっぱり良いなぁ~。写真だけでも舞台の魅力が伝わってきます>シュツットガルトバレエ団。
北京という街に辟易しても、やっぱり見に行って良かったんじゃないでしょうか?って想像します。
上記の内一つは、BalletMagazine?
やはり中国にもそういう雑誌があるのでしょうね。見つけたら買ってみたい気が。(観客マナーを呼び掛けて欲しいところですねぇ)
私も来月のチケットまだなんですが、ここで紹介していただいた日通ペリカンさんへお願いしようと思っています(英語で、と思って電話tryしてみたけれど、自分のhearingの悪さで玉砕しました~)。

ばんちゃんさん、こんにちは。

無事に北京でご覧になられたのですね。現地でお会いした日本人ファンと、他に日本から来た方いるのかしら、大丈夫かしらって話していたんです。私たちは3人とも、本当に懲りたって感じだったので。でもイリ&アリシアは素晴らしかったですよね。

国慶節前後で、鳩山首相と韓国の首相が来ていたのでさらに警備も厳しかったから、安全だったかと思います。私はバンコクや韓国などにも何回も行っているし、香港や台湾にも行っていますが、大陸はもう別世界と言うか、自分の価値観と相容れないので、できればもう行きたくないです。

YUIOTOさん、こんばんは。

写真、なかなか迫力があって良いですよね!このバレエ団は特に男性ダンサーが充実しているんですよね。日本には3年に1回しか来てくれませんが。
残念ながら、書店に行く暇がなくて、バレエ雑誌が売っているかどうかはわかりませんでした。北京舞踊学院の中にも書店はあったようですが。
日通ペリカンさんは良い席を取ってくれると思いますし、空港からの送迎や観光等も頼むと良いと思います。

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