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« 加治屋百合子さん、ABTでギュリナーラデビュー | トップページ | 子供にはアートを見せちゃいけないらしい(追記アリ) »

2008/05/19

松本道子バレエ団「白鳥の湖」行ってきました

最終の一本前のぞみで、名古屋から帰ってきました。行きはぷらっとこだまで、のんびりと座って行けたのですが、帰りは満席で名古屋から新横浜まで立って帰る羽目に。のぞみなので揺れると転びそうになるし、疲れました。でもはるばる観に行った甲斐がありました。ダニーラ・コルスンツェフの素敵だったこと♪

やはり大嶋正樹さんは怪我が十分回復していないようで、代役は冨川直樹さん。急な代役の割にはがんばって溌剌した道化を踊っていました。

この松本道子バレエ団の『白鳥の湖」は、2幕構成で、休憩込みでも約2時間というコンパクトなもの。1幕1場が大幅に削られており、ワルツの後に花嫁候補の踊りがあって、もう情景~湖畔へと移っていきます。したがって、パ・ド・トロワも乾杯の踊りもありません。1幕の道化の踊りも少ないです。2幕2場というか、4幕も、セルゲイエフ版よりはかなり短いです。2幕1場(3幕)は、花嫁候補選びのシーンがありませんが、代わりにルースカヤがありました。プロローグで、ブルメイステル版のように人間の姿をしたオデットが登場し、最後はハッピーエンドでまた人間の姿のオデットが登場するというものです。

ダニーラ・コルスンツェフの王子は、もちろんDVDは観ているんですが、2006年の来日公演では怪我により降板したために観ることができませんでした。エレガントで優しく美しい王子です。プロポーション、特に脚の美しさ!サポートの上手さ!パートナーリングは完璧だし、1幕1場のコーダのフィニッシュでは、オデットを高々とリフトしたままぐるりと回っていたし、2幕2場のラストでは、人間に戻ったオデットをお姫様だっこしながら、ルルヴェで立っていました。カーテンコールでは、松本道子さんをも高々とリフトするし。本当にこの人はすごい!って思いました。ヴァリエーションの出来も素晴らしく、DVDよりも良かったのではないかと思うほどです。マネージュの時の脚の前後への伸び方やつま先が素晴らしく美しくてスピードもあり、トゥール・ザン・レールはすべて完璧な5番に降りていました。もちろん、長い腕を生かしたポール・ド・ブラも柔らかく美しい曲線を描いていることはいうまでもありません。演技の面も良かったです。大人っぽく成熟していてしっかりとした王子なのに、時々憂い顔を見せてはロマンティックな空想にふけっており、そしてオデットへの愛にあふれていました。2幕2場では男らしく堂々と戦って勝利を手にしていました。

何より、ダニーラは舞台マナーが素晴らしい!踊りの面でもでしゃばることなく、スターなのに低姿勢で相手を立てることに留意しています。本物の貴公子です。

オデット/オディールの矢頭早弓さんは、8年間レニングラード国立バレエに在籍していたということで、ロシア風の踊りがしっかりと身についていて、堂々としていました。ポールドブラもきれいだし、テクニックもあるし、プロポーションもよく美人です。容姿的にもつくりが派手だし、強気な踊りが似合うので、どちらかといえばオディールのほうが合っている感じがしました。グランフェッテでは、時々腕を片方アンオーにしていたりして、強い感じがよく出ていました。オデットのほうは比較的淡々としていて、上手なんだけどやや情感が薄く印象に残りにくいかもしれません。でも、よく日本人でありがちな、必要以上に眉間に皺を寄せて悲劇的な表情を作ったオデットよりずっと良い表現だと思います。

コール・ドは、プロポーションが良く揃っていました。ポーズで止まったときの腕の角度などが合っていないことはあったり、2幕2場で派手にこけてしまった人がいたりはしましたが、なかなか良かったのではないでしょうか。4羽の白鳥がちょっと弱かったかなあ。

ロットバルトの川村康二さん(貞松・浜田バレエ団)は長身でかっこよかったのですが、振付的にロットバルトの見せ場が少なくてもったいなかったです。それから、ミハイロフスキー劇場(レニングラード国立バレエ)のデニス・モロゾフがスペインにマズルカと活躍。さすがに突出して良かったです。

セットは、シンプルなのですが、洗練されていて素敵でした。残念なのは、音楽がオーケストラではなく録音テープだったこと。豪華なゲストを招いて、大きなホールで「白鳥の湖」を上演するのですから、やっぱりオーケストラにして欲しかったです。

今回、たまたま運良く、2階1列目という良い席で観ることができたのですが、そういう席だったためか、周りがバレエの先生だらけで、その先生方が、舞台の間中も本当によくしゃべるのには参りました。先生がしゃべっているから、自分たちもしゃべっていいやって生徒たちが真似をするんじゃないかとひやひやしました。それから、グランフエッテでの手拍子だけでなく、その後のダニーラのマネージュの間まで手拍子があって…うーむ。さすがにそれにはダニーラも苦笑していたようです。

今回、初めて行った愛知県芸術劇場は、交通の便もよく、新しくてきれい、風格もあるホールです。サイドの席が観づらいようですが、正面は非常に見やすかったです。2階席といっても、他の劇場では一階席扱いというか、17列ある1階席の延長といった感じ。名古屋は日帰り圏なので、バレエ公演は少ないのですが機会があればまた行ってみたいと思いました。

松本道子バレエ団は、ABTの加治屋百合子さんの出身バレエ団ということもあり、ロビーに加治屋さんからの花が飾られ、パンフレットにも寄稿がありました。以前メルクリエフをゲストに「バフチサライの泉」が上演されたようですし、また観る機会もありそうです。

松本道子バレエ団 50周年 文部科学大臣表彰受賞記念 特別公演
『白鳥の湖』

2008年5月18日(日)愛知県芸術劇場大ホール 開演18:00
出演 ダニーラ・コルスンツェフ(キーロフバレエ団)
矢頭 早弓(松本道子バレエ団)
大嶋 正樹(東京バレエ団)→冨川直樹
川村 康二(貞松浜田バレエ団)
デニス・モロゾフ(レニングラード国立バレエ)

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バレエ公演感想」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。はじめまして。いつも色々な情報楽しみ拝見しております。昨日の舞台、私もぜひとも観たくて遠征いたしました。なんといっても初めてテレビで観たロパートキナとの白鳥にしかり、ダニーラの素晴らしさはパートシップ&サポートにあり!っと私は思う次第です。もちろんソロもエレガントで申し分のない踊りですね。あの美しい足は今までみた男性ダンサーでNo.1です。芸術的おみ足。そして昨日感じたのはどんな動きも正確なポジションで基礎の素晴らしさにロシアバレエの歴史を感じました。2009年にマリインスキーが来日するとのことですが、ぜひ今度は本拠地の仲間と舞台で息の合うコミニケーションを交わしながらダニーラの踊る姿が観たいものです。この間まではロパートキナと踊って欲しいと思っていたのですが、yuraさん(yuraさんのブログはなくなったのですか?ご存知ですか?)もコズロフに夢中だとおっしゃってましたし、こちらでのNYレポートでも益々気合が入ってるようで...もはや望みうす...ダニーラの身の上を案じる今日この頃です。長々失礼しました。

おつかれさま〜〜

ダニーラ見られて良かったですねー

初めて見たダニーラは新国でウヴァの代わりにザハロワと踊ったライモンダです。
(その前に見ていたとしても記憶が、、)
その際にすっかり魅了されてしまいました。lovely

ちらちらとザハロワのドキュメントとかにもお稽古風景など出てきますけどそのときでも優しく貴公子。

マリインスキーの白鳥が映像できちんと残っているのでうれしいです。

来年来るのですか?ぜひダニーラの全編みたいです。

私も長くなりました〜〜coldsweats01

はじめまして。happy01さっそくレポート出されてたので、うれしくてコメントさせていただきます。私も岡山から一人で遠征いたしました。もちろんダニーラ様目当てです。
映像で観るよりもずっとスマートで美しくって、彼が舞台に出ているときは彼しか見てませんでしたcoldsweats01。(他のダンサーさん、すみません)
ほんとにもっともっと日本に来てほしいsign03

ところで、私もyuraさんのことが気になっているのですが、昨晩はいらっしゃってた筈ですよね?
ひょっとしたらすれ違ってたかも・・・。

勝手にすみません。私も長くなりそうなのでこの辺で・・・。

よかったですね~、ダニーラ素晴らしくて!どこが素晴らしかったのかが具体的で私もぜひ見たくなります。

バレエの先生のおしゃべりってなんとなく内容もすごそうですね…(バレエへの厳しい意見、とかを想像しちゃいますが、以外と全然公演とは関係ないおしゃべりだったりして!?)

こんばんは。

昨晩の舞台はとても良い舞台でした。
最初は、ロシア人の中でも大きく感じるダニーラが日本のバレエ団の中でひどく浮いてしまうのではないかと気になってもいたのですが、そんな事はまったくなく、穏やかに溶け込んでいましたよね。
踊りもとても素晴らしかったと思います。 なんどあの美しい脚にぼぉぉ~~っとしてしまった事か(笑)。
ヴァリエーションはDVDよりも良かったと私も思います。 完璧でしたよね!! いつまでも拍手していたかったです。
幸せなコルスンツェフナイトでした。 あっ、お姫様だっこ、あれ、反則ですよね!!!(笑)

こんばんは。
ダニーラにも愛知県芸術劇場にも満足されたようですね。この様子だと2月のハンブルグ・バレエは、やはり皆さん名古屋に遠征でしょうか?

私はnaomiさんがキャンセルされた新国のバヤデールに行ってきましたが、こちらでもコールドが一人転んじゃってました。ザハロワは1、2幕はとても丁寧に踊っていましたが、3幕はややテクニックに走り、勢いで踊ってた感じですね。彼女がもう少し円熟してから再度見たい演目だと思いました。それにしてもザハロワの身体は人間離れしています。
naomiさんも別キャストで見られるんですよね。レポート楽しみにしてます。

naomiさん
お疲れのところ早速レポありがとうございます。
あ~やっぱり素敵だったのですね!
私は新国立のライモンダとロパートキナ・ガラしか観ていないのですが、naomiさんのおっしゃる彼の美質、わかるような気がします。あの驚異的に伸びやかで勢いがあって、でもはみ出さない美しいマネージュ。
誠実であたたかく包み込むようなサポート。
きっと彼は今いい時期にあるのでしょうね。2009年の来日が待ちきれない。間に合いますようにと願っています。

ダニーラの白鳥にいっぱい反響があって嬉しいです~。

お名前を書かれていない方、ようこそいらっしゃいました。もしよろしければハンドルでも教えてくださいね!

結構遠征された方が多かったんですね!名古屋は案外近くて、私も劇場を出て2時間後くらいには帰宅できました。

>ダニーラの素晴らしさはパートシップ&サポートにあり!

ホントにその通りだと思います!でしゃばらないで女性を立てる姿勢が素敵ですよね。そして、もちろんそのおみ足♪
2009年末の来日も楽しみですね。NYでは、テリョーシキナと「ライモンダ」を踊っていました。良いパートナーシップだと思います。ロパートキナがどうしてもコズロフと、ということなら、やっぱり今一番マリインカで輝いているテリョーシキナが彼にふさわしいかしら?(最近のインタビューでも、ロパートキナは、私がコズロフを見つけたのだからコズロフは私のものよ、と宣言されていますね)

Yuraさんのブログは、今休止中のようです。貴重な情報をいただけていたので、本当に残念ですよね。

今後ともよろしくお願いいたします。

ずずさん、こんばんは♪

いや、ホントにずずさんの愛するザハロワのバヤデルカも見たかったんですけどね。
私も、あの新国立でのライモンダが初ダニーラなんです。ザハロワの日と、パヴレンコの日。素敵でしたね~。またぜひ新国立のゲストでも呼んで欲しいものです。身長的にもザハロワと釣り合うし!

youkaさん、はじめまして!
岡山から遠征されたのですか!素晴らしいですね~!そういうファンがいるとダニーラが知ったらきっと喜ばれるんじゃないかと思います。
実は私も、彼が舞台に出ているときにはほとんど彼を観ていましたよ。決して悪目立ちしていないし、控えめなのに自然と目がひきつけられてしまいますよね。一人だけプロポーションが異次元の人だったし。
Yuraさんは昨日、行かれていたはずです。お会いはしませんでしたが、ダニーラを楽しまれていたはず。ホント、ロシアのバレエ団情報様の復活を切に希望しています(Yuraさん、こちらを読まれていたらよろしくお願いいたします!)。私はロシア語は全然わからないので、本当に助かっていました。

amicaさん、こんばんは。
でも今日は家に帰って、ロビーの白鳥の王子を観ていたんですよ~。ロビーも長身でスタイル良し、女性を立てる控えめなマナーのよさがダニーラと共通していますよね。

バレエの先生方、中には有名な方もいらっしゃったんですよね。先週POBでマッツ・エックを見ていて面白かったなんて話を幕間でされていて、そういうのには思わず耳をダンボにしていたんですが。ダニーラのヴァリエーションのときに「素敵ね~」とか思わず声に出していたり、女性ダンサーがこけたときにはひえ~って声に出しちゃったり、大嶋さんではなく冨川直樹さんだったのに驚いていたり。
普段は、評論家や先生がいるような席には座らないので、ちょっと私もびっくりでした。

Mさん、こんばんは♪
Mさんも昨日ダニーラを堪能されたんですよね。感想の続き、楽しみにしています!

そうそう、もちろんダニーラには自然と目はひきつけられるものの、変に浮くことはなく、溶けこんでいるあたり素晴らしいと思いました。理想的なゲストでしたね。私の周りにいた先生方も、彼が素敵~と言っている方が多かったようなので、またどこかが呼んでくれないかしらと思ったのでした。

ホント、いつまでも拍手していたかったですよね!実際、カーテンコールの回数もすごく多かったけど。あのお姫様だっこ!あのときばかりは、オデット役の方が(そして松本道子先生が)羨ましかったです(^^)

peluさん、こんばんは。
愛知県芸術劇場は良い劇場だったと思います。少なくとも、ハンブルク・バレエの東京公演が予定されているNHKホールよりは10倍くらい良いですね。交通の便も良いしきれいだし、正面なら見やすいし。

ザハロワのバヤデールは以前ボリショイの来日公演で観ましたが、大僧正に高飛車なのにちょっとびっくりしたというか笑った記憶があります。来日したときにはちょっと体調が悪かったようですが、これからまだ2回公演があるし、どうやらテレビカメラも入るらしいので、持ち直すでしょうね。ホント、造形に関しては彼女よりも美しい人はいないから。エギナなども踊っているし、これから変わっていくんでしょうね。

ほみさん、こんばんは。

そうそう、そうなんです~
>誠実であたたかく包み込むようなサポート
これですよね!

DVDの時よりも踊りの出来は良くて、充実期にあるだけに、パートナーシップを築ける相手が決まらないのがちょっと気の毒です。(ロパートキナ…)彼のように高身長でプロポーション良し、テクニック良し、サポート良しで優雅なダンサーはあちこちから引っ張りだこでしょうから、移籍しないでマリインスキーにとどまって欲しいと切に思います。現に、マリインスキーに入る前にはシュツットガルト・バレエに入団が決まりかけていたんですよね…。

naomiさん、初めまして。いつもたくさんの情報をいただいております。
皆さん、遠方から本当にたくさん名古屋に来て下さったのですね。コルスンツェフの吸引力はすごいですね。私も彼の端正な踊りを見られて、本当に行ってよかったと思いました。

コルスンツェフは2003年のロパートキナとの「白鳥」、2006年のロパートキナガラで観て、素晴らしいダンサーだと思っていましたので、よくぞ名古屋に来てくれた、と喜んでいます。

確か、naomiさんは新国バヤデールに行くから名古屋に行けない、と嘆いておられたような記憶がありますが、キャンセルされても行かれたのですね。私はあいにく18日の初日が取れなかったのですが、結果的には松本道子バレエ団が見られてよかったと思います。新国は来週ザハロワで見ます。

愛知県芸術劇場は、もうできてから15周年で、今年4ヶ月かけて舞台機構をリニューアル工事し、私も半年ぶりの大ホールでした。
naomiさんは、2階最前列とは、良い席でご覧になりましたね。あそこのセンターはロイヤルボックスにあたります。でも先生方がうるさかったのですか。私はその少し前の1階席後方でしたが、全然騒音は聞こえませんでした。

また、帰りののぞみではお席がなかったとのこと、大変でしたね。自由席になさったのでしょうか?のぞみの自由席は禁煙席が2両しかありません。指定は¥900ほど高いですが、やはりお疲れになるでしょうから、指定がお勧めです。もし終演時間がわからなくて席が取れなかったのでしたら、最終電車の指定を買っておけば、1回だけなら変更できますので、席さえあれば自分の都合の良い時間に変えられますよ。いらっしゃることを知っていましたら、そういった情報もお伝えできましたのに、残念でした。もし次回機会がおありでしたらご利用下さい。

私も拙ブログに感想を書いております。ちょっとゲスト以外は辛口かも、ですが...

仁菜さん、はじめまして!ようこそいらっしゃいました!もちろん、私も仁菜さんのブログは以前から愛読していました。

本当にたくさんの方が、ダニーラ・コルスンツェフの踊りを観に名古屋に向かわれていたんですね。それだけ魅力的な踊りを今までも見せてくださっていたわけだけど、改めて彼の素晴らしさを実感しました!

そうです、ザハロワ&マトヴィエンコの「ラ・バヤデール」のチケットは引き受けてくれる方がいたので、こっちに行くことにしたんです。他のキャストで観る予定ですし、ザハロワの回はテレビで放映されるようなので…。

2階1列目は、最後に1枚残っていたSS席で、公演の一ヶ月前に取ったんですよね。とってもよく見える、良い席でした!先生方のおしゃべりは結構多かったんですが、途中で気にならないほどダニーラの踊りに没入できました。

実は私は名古屋出身なんです。とはいっても、3歳までしか住んでおらず、やはり愛知県人の両親も今は東京在住なので(祖父母も亡くなってしまいました)、なかなか行く機会がなく、新幹線の事情にも疎かったのですよね。良い情報を教えてくださり、ありがとうございます!また観たい公演があったらいってみたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願いいたします♪仁菜さんのサイトにもまたコメント付けに伺いますね!

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