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« トリノオリンピック開会式のロベルト・ボッレ | トップページ | エリカとカルロスおめでとう! »

2006/02/13

2/4 バレエの美神

一週間過ぎてしまってすっかり昔の話になってしまったのですがお許しください。バレエ発表会の練習ばかりで全然ちゃんとした文章を書く暇がない!

ローラン・イレール降板のショックから立ち直れないままの鑑賞となった。ロビーには、イレールからのお詫びの手紙と診断書のコピーが掲示してあった。

久しぶりに気合を入れて前のほうの席を取っていた。7列目、と思っていたのだが実際に座ってみるとなんと2列目だった。前過ぎ…。指揮のアニハーノフさんが目と鼻の先にいる。しかしオーチャードホールの前方はフラットだし、舞台が低いので、奥の方に行ってしまわれると足先が見えない。

☆『ドン・キホーテ』第2幕第2場より「夢の場面」
ガラ公演なのに、幕が開いたらステージをぎっしりと埋め尽くしたコール・ドの面々。舞台装置も入っているし、ドン・キホーテまで登場している。全幕とほぼ同じ非常に美しい舞台が目の前に広がって、ため息が漏れる。「ドン・キホーテ」は3日前に観たばかりだったけど、やっぱり近くで見ると改めて豪華な舞台にうっとり。森の女王のシェスタコワが素晴らしい。2月1日のエフセーエワも良かったけど、威厳はあるが割とパキパキした踊りだったので、シェスタコワの優雅でたおやかな踊りを観るとこちらにすっかり目が奪われる。ABTのダメダメな森の女王たちとか、テレビで放映された新国立劇場の「ドン・キ」のやはりいまいちだった森の女王の記憶しかないからか、シェスタコワの偉大さが身に染みる。
ドゥルシネア姫はペレン。華やかな美人で手脚も長くまずまずの踊りだが、隣にシェスタコワがいると分が悪い。グラン・ジュッテでペレンとシェスタコワが横切るところも、シェスタコワさのうまさがきわだってしまう。ペレン、ドゥルシネアなのに、キトリ役と同じようにクルンとした髪の毛をおでこにつけているのはどうかと思う。ただキトリ役は似合っているね。
キャスト表にはこの二人しか名前が載っていないので自信はないけど、この日のキューピッドは2月1日にも踊っていたシシコワかな。やっぱり名人芸だもの。そしてドン・キホーテも、あの長身と姿勢のよさ、上品さでおそらくはアレクセイ・マラーホフだろう。
幕開けとしては非常に良かったと思う。

☆ロミオとジュリエット バルコニーシーン
イレールのキャンセルに伴い、急遽付け加えられた演目。「ドン・キホーテ」がオーケストラによるゴージャスな演目だっただけに、いきなり音の悪さに落胆。せっかくオーケストラがいるのだからこれも演奏して欲しかった。それに、バルコニーシーンなのにバルコニーがなく、舞台の真中から始まって、踊り自体も途中から始まったという感じ。レドフスカヤは表現が非常に細かくて繊細で美しいダンサーだし、パートナーのスミレフスキーも、写真よりもずっとハンサムで素敵。キスの表現一つとっても、とても情感豊かだ。しかし、あまりにも短いし、マクミラン版のようなリフトもないので、その世界に浸る余裕もなくあっさりと終わってしまった。この二人による全幕のロミジュリは観てみたいと思った。良いダンサーの無駄遣い、って感じの演目になってしまっていて非常に残念。

☆タジラード
上半身裸に白いタイツのシヴァコフと、短い丈のスカートがついた白いチュチュ姿の草刈民代。若い恋人たちの爽やかな逢瀬を描いているらしいけど、ちょっとタミーは苦しい。二人が若い恋人同士に見えないだもの。延々とストレッチを繰り広げる前半は、二人が同じポーズを取りつづけているのだが、シヴァコフよりも脚が開いていないタミー。立ったときに脚が曲がっているタミー。ピルエット1回転で失敗するタミー。マールイの麗しい王子シヴァコフの出演がこれだけ(「眠り」の4人の王子の一人で出てくるとは言うものの)というのもなんだかな、である。でもタミーにクラシック演目を踊られるよりはいいか。

☆オーニス
これも急遽付け加えられた演目。ロモリさんがソロで、ちょっとだぶだぶのパンツとシャツで、民族音楽っぽい郷愁に満ちたアコーディオンの曲に乗せてくるくると楽しげに踊る。かなり長い演目で途中飽きる部分もあるが、ロモリのおじさんっぽい個性が生かされていて良かったと思う。難しそうな動きはないのだが、この長い時間、ずっと細かいパを踊りつづけていなくちゃいけない。とっても安定していて、ブレがまったくなく、本当にこの人は上手な人だと思わせた。いぶし銀の渋さに心を打たれた。

☆レクイエム 
一昨年の「ルジマトフのすべて」で一度見た演目なのだが、その時は途中で意識を失ってしまったため今回も心配だった。が、ルジマトフはすごい!苦行僧的な雰囲気で、この世のあらゆる苦しみを引き受けている様を熱演。すっかり彼の世界に連れて行かれて、魂の一端を感じた。この人は一挙一動が美しい。アライメントが上手だというのもあると思うけど、一つ一つのポーズが決まっていて、どの瞬間を写真に撮っても完璧なのではないかと思わせる。腕には一体いくつ関節があるのか、と思ってしまうほど、腕の動きが繊細で、別の生き物のようだ。ルジマトフは何歳になっても、クラシック演目は踊れなくなっても、この路線で長く踊りつづけてくれるのではないか。本物の芸術家だ。


第2部
☆忘れないで… 
照明がつくとドゥルオが背中を向けて、消えてまたついたら今度は横たわっている。最初のうちは笑いが漏れていたのだけど…
とーっても長い演目でした。ごめんなさい、途中から意識がありませんでした。いかにもダンサー自作自演の作品。途中でピエトラガラは斜めになった板に横たわって出てきたりしたけどあれは一体何の意味があったのだろう。ピエトラガラは思い入れたっぷりに踊っているけど、伝わってくるものがない。水色の薄いドレスが長身に似合って美しいんだけどね。

☆『幻想舞踏会』
ショパンによる音楽がとても美しい。ノイマイヤーの「椿姫」でも使われている曲だ。衣装も優雅で美しいし、もちろんレドフスカヤの踊りも素晴らしい。だけど、レドフスカヤはプティパものの踊りを見せて欲しかったと思った。こんなに素敵なダンサーなのに、その魅力を発揮させることのできる演目を踊っていないのはなぜなんだろう。音楽とダンサーのよさに振り付けが追いついていない。

☆『スパルタクス』よりアダージョ 
ここでようやくまたオーケストラの演奏に。アニハーノフさん指揮のオーケストラでハチャトゥリアンのスコアが聴けるのは幸せ。しばし音楽に身を任せる。しかし!これまたあまりにも短くてもったいない。チェルノブロフキナはスタイルも非常にいいし脚も高く上がるし、美しいし上手なバレリーナだ。他の日ではリフトの失敗もあったようだが、この日は、パートナーのザバブーリンも片手リフトを見事に決めていて、グリゴローヴィッチの恐ろしく難しい振付をこなしていた。二人は私生活でもご夫婦らしい。しかし1月のルンキナとスクヴォルツコフによるボリショイの勇壮かつ情感豊かな「スパルタクス」を堪能した後では、少々分が悪い。はっきり言ってしまえば、タミーなんかいらないしピエトラガラはもっと短い演目にしてもらって、もっとたっぷりとこのアダージオの世界に浸らせて欲しかった。

(寝るのでまた明日)

☆『眠りの森の美女』よりローズ・アダージョ 
オーロラ姫はクチュルク。クチュルクはキトリは似合っていたけどオーロラ@16歳を踊るにはちょっと元気が良すぎて初々しさに欠ける。ローズアダージオで4人の王子の手を取ってアティチュード・バランスを取るところは、バランスを取るのに苦労していてすぐに王子の手を握ってしまっていた。またデヴロッペするところでの脚のあげ方がとても乱暴だった。サポートつきピルエットするところも軸が傾いている。
なんて文句をつけているのだが、実のところ私は王子の一人を演じていたアンドレイ・クリギン(クリギン父)に目が釘付けとなっていたのである。4人の王子は、みんなカツラをかぶっていたのだが、クリギンのみ、カツラなしの地毛で、金髪のロンゲを垂らしていた。紫の衣装がお似合い。そしてあまりにも濃ゆい演技…あんなものを2列目で見せられたら笑うしかない。炸裂する顔芸。オーロラに渡す花にキスをしたり、他の王子にライバル心をメラメラと燃やしまくって邪魔したり。クリギン、おじさんなんだけど(なんてたって息子が今シーズンマールイに入団して親子饗宴をしているくらいなんだから)普通にしていれば背も高いし顔も小さくてハンサムなのに…。王子の中での本命の人はシヴァコフが演じているが、やっぱりカツラをかぶるとかなり間抜けな感じ。いつも思うんだけど「眠り」のカツラはやめようよ~。いくら時代設定がそうだからといって、こんなものを後生大事にかぶっているからバレエは馬鹿にされるんだよ。

☆『眠りの森の美女』よりグラン・パ・ド・ドゥ
ファジェーエフとペレンというありえないほどの美男美女の組み合わせ。ファジェーエフはドン・キの時のほうが調子は良かったのではないかと思ったけど、サポートは今日はばっちりだった。夢の王子様は近い席で観ると本当にキラキラしていて綺麗で笑顔も素敵。踊りは非常に丁寧で、マネージュはやっぱりちょっと高さが足りないかなと思ったけどトゥール・ザン・レールは高さがあるし5番にきれいに着地していて見事。パートナーに向けるマナーのよさもすばらしい。ペレンはアティチュードがとてもきれいだし、先ほどのバタバタしていたクチュルクと違って余裕がある感じでオーロラ向きだと思った。

☆『アヴェ・マイヤ』 
偉大なプリセツカヤ様を迎えて、オーケストラの面々もひときわ嬉しそう。アニハーノフさんがニコニコしているのがわかる。80歳になるというプリセツカヤだけど、背筋がぴんと伸びているし、お顔も美しい。銀色のハイヒールを履いて、紅白の扇子を両手に一つずつ持って、すり足で歩みでる。プリセツカヤ75歳の誕生日にベジャールが贈った作品だということで、バレエというよりは日本舞踊にちかいのかもしれないが、腕の動きは彼女の当たり役「瀕死の白鳥」を思わせるもので、優雅で艶がある。意味もなく感動してしまった。母親がラーゲリで亡くなったり政治的な問題があったり波乱万丈の人生を歩いてきた彼女だが、その酸いも甘いも味わい尽くした上での包みこむような微笑を見ると、感動の波が押し寄せてくる。他の日はアンコールに応えてもう一回踊ったらしいがこの日は一回だけ。暖かい拍手が会場を満たし、なんとオーケストラピットではデジカメで舞台の上の彼女を撮っている楽団員がいた。それに対しても艶然と微笑むプリセツカヤ。舞台からはけていく時の颯爽とした動きはカッコよかった。

☆『シルヴィア』
これもカール・パケットの出演キャンセルによって加わった演目。ノイマイヤー版の「シルヴィア」である。ノイマイヤー版の「シルヴィア」はDVDを買って見たのだけど、映像ではマリ=アニエス・ジロ&ジョゼ・マルティネスだったのが、ロモリ&ムッサンのパリオペ高年齢エトワールコンビに。そのためか、なんだかとても地味~な感じだった。何よりも衣装。急遽加わった演目って分けでムッサンの衣装なんかセパレーツの水着みたいで、ちょっとかわいそうだった。出産後初めての舞台への復帰だったようで、たしかに産後とは思えないスタイルの良さではあったんだけど。そもそもこのPDDは、永遠に眠りつづけるエンディミオンとディアナのシーンということもあって、決してガラ向きではないと思うのだ。
そういうハンディはあったものの、二人ともさすがにパリオペのエトワールというわけで円熟の演技を見せてくれたとは思う。普通に考えれば長身に男顔美人のジロのほうがいかにもディアナって感じなのだが、ムッサンは大人の粋な女性という感じで、地味だけどこういうディアナもありかな、とは思った。肩までの長さの髪も似合っていた。

☆『ドン・キホーテ』よりグラン・パ・ド・ドゥ
ガラの最後をしめくくるのはやっぱりドン・キのグラン・パ・ドドゥ。しかも、ちゃんとキトリの友人たちがついているという豪華版。コシェレワやミリツェワといった、全幕版でも素晴らしい踊りを見せてくれたマールイの美女たちが揃っていて目の保養になる。
で、ルジマトフ。去年のルジマトフのすべて公演を観ても、この人はそろそろバジルを踊るのはきついのではないかと思ったが、その悪い予感は的中。マネージュの重たさは解消していたが、トゥール・ザン・レールなんか、空中回転がギリギリ可能な程度の低さしか飛べていない。しかし腐ってもルジというべきか、やっぱり一つ一つのキメポーズ、見得の切り方は驚くばかりにカッコいい。バジルという本来は軽薄で明るい色男とは全く違った持ち味なのに、ルジマトフのバジルというジャンル(?)は確実に存在しているんだな、と思った。
クチュルクは2月1日に観たばかりだったけど、キトリらしく元気一杯に踊っていた。フェッテは全部シングルだけど速いし、最後のピケターンもびっくりするくらいの超高速。ほかの二日間はキトリをシェスタコワが踊ったようだが、キトリに関してはやっぱりクチュルクの方が似合っているだろう。

そういうわけで、休憩も入れるとなんと3時間40分の長丁場。次に用事を控えていたのでカーテンコールが始まると同時に会場を出たのが5時40分。最後までいたら4時間というのはいくらなんでも長すぎたような気がした。ぐったり。

どうも今回は、マールイの面々の充実振りばかりが目に付いてしまったのが残念。中途半端なコンテンポラリー作品というのは、延々と見せられると厳しい。急な降板などもあって気の毒だった面もあると思うが。良かった、と思うのは「ドン・キ」のシェスタコワ、「レクイエム」のルジマトフ、「眠り」のファジェーエフ、それとプリセツカヤ。それとは別に、パリオペ組の穴を埋めるべく頑張ったロモリには敢闘賞、そして謎の存在感ではピカイチだったクリギン父に特別賞、かな。

第1部
☆『ドン・キホーテ』第2幕第2場より「夢の場面」 〔振付:M.プティパ/N.ボヤルチコフ演出〕
  ドルシネア姫: イリーナ・ペレン
  森の女王: オクサーナ・シェスタコワ
   レニングラード国立バレエ
☆ロミオとジュリエット 〔振付:V.ワシーリエフ〕
  ナタリア・レドフスカヤ/ゲオルギー・スミレフスキー
☆タジラード 〔振付:A.リグライナー〕
  草刈民代/ミハイル・シヴァコフ
☆オーニス 〔振付:J.ガルニエ〕
  ウィルフリード・ロモリ
☆レクイエム 〔振付:笠井叡〕
  ファルフ・ルジマートフ

第2部
☆忘れないで… 〔振付:M=C.ピエトラガラ/J.ドゥルオ〕
  マリ=クロード・ピエトラガラ/ジュリアン・ドゥルオ
☆『幻想舞踏会』より 〔振付:D.ブリャンツェフ〕
  ナタリア・レドフスカヤ/ゲオルギー・スミレフスキー
☆『スパルタクス』よりアダージョ 〔振付:Y.グリゴローヴィッチ〕
  タチアナ・チェルノブロフキナ/ドミトリー・ザバブーリン

第3部
☆『眠りの森の美女』よりローズ・アダージョ 〔振付:M.プティパ/N.ボヤルチコフ演出〕
  オクサーナ・クチュルク
   レニングラード国立バレエ
☆『眠りの森の美女』よりグラン・パ・ド・ドゥ 〔振付:M.プティパ〕
  イリーナ・ペレン/アンドリアン・ファジェーエフ
☆『アヴェ・マイヤ』 〔振付:M.ベジャール〕
  マイヤ・プリセツカヤ
☆『シルヴィア』より 〔振付:J.ノイマイヤー〕
  デルフィーヌ・ムッサン/ウィルフリード・ロモリ
☆『ドン・キホーテ』よりグラン・パ・ド・ドゥ 〔振付:M.プティパ/N.ボヤルチコフ演出〕
  オクサーナ・クチュルク/ファルフ・ルジマトフ
   レニングラード国立バレエ

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コメント

楽しかったけど長くってやはり疲れました。
どなたかがいっていたけど2部は不要と。。そこまではいかなくってもはしょって良かったですよね、「忘れないで」は。

そうですね、ルジマトフはグランジュテの時など飛ぶぞって顔がひきつってた(わたしに言われたくないだろうけど)でもnaomiさんが言う通り彼の独特のかっこよさは右に出るもの無しでしょうね。彼もいつかマイヤのような存在になるのでしょうか?

マイヤはバレエ史に残る偉大な人。その人を見られるだけでも歴史の一部を目撃したような、言葉では表せない感慨で一杯になりました。

こんにちは~。こちらがご挨拶すべきところ、早々とお越しいただきホントにありがとうございました。
「トラックバックを送信する」をクリックすると、どういう風になるのか知らなかったもので、何だか、他所様の御宅で、とても見苦しいことになってしまってすみません。
このままでよろしいでしょうか。もし何(難)でしたらリンクだけさせて頂くように致しますので。
スミレフスキーさんは、ホントに意外な収穫?というか素敵な方でしたね~。
またお邪魔させて下さい~。

ずずさん、こんばんは~
たしかに2部は一番眠かったかもしれません。
さすがに4時間近いと見ているほうも辛いですよね。カーテンコールを待っているダンサーも大変だと思うけど。
ルジマトフは私もはじめて見たのは15年くらい前かもしれません。求道者って感じになってきました。彼の存在感は、やはり強烈ですね。だれでも年をとったら技術的には衰えてきてしまうのだけど、その分、別の魅力を出てくるのは素敵ですよね。
マイヤはやっぱりステージに立っているだけでありがたいし、さらに美しい腕の動きと艶やかな微笑が見られたから幸せです。

たまねこさん、
ようこそいらっしゃいました!
うちはトラックバックは大歓迎なので、ありがとうございます~しかも記事内で紹介もしてくださって感謝です。たまねこさんの素敵なサイトも知ることができたし。
これからも是非遊びにいらしてくださいね。

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